6月 28
件名の書き方がどうしようもない間違いばかりだね
もの凄い湿気の中で晴れたものだから
蒸し風呂の中に居るみたいな熊野から
おはようございます、まぶりかです。
最近特にあるバカタレのせいで
多く目に付くように成ったのだけど
メルマガの件名、Subjectでどうしよもなく
激しい勘違いをしている人が多い。
そのタイトルを見るだけで
胸くそ悪くなる。
昔から言われているのだけど
他にもメルマガが届いていて
その中で自分のメルマガだけ開封してもらうのに
刺激的なタイトルを付けろ。
これは昔から言われているけど
大きな間違いだからね。
それを真に受けて
「バカ」
「バカですか」
とか、もうね脳みそに虫湧いてるのかって・・・
今まで見たもので最悪なのは
伊勢氏の
「赤ちゃん死亡」
このタイトルを見たときは
メルマガやめろって思ったからね。
他のメルマガでも一生懸命開封させようと
必死なタイトル着けている人がいる
挙句本文とは全く関係ないタイトルで
追伸をいくつも書いて
その中の一つにちょろっと書いているとか
まったく読者を馬鹿にしているとしか思えん。
件名と本文は関係していないといけないのは
子どもでも分かる常識だと思うのだけど
それが分からんのだろうね。
他には目立たせようと【】■とか
他にもとにかく記号を使うと
届かなくなることに気がついてない人が多い。
だいたい、刺激的なタイトルをつけて
開封してもらわないといけないのでは
普段からどんなメルマガを書いてるんだって
話だよね。
普段からちゃんと読んだ人のためになる
内容を心がけてい書いていたら
件名にその発行者の名前が有るだけで
開封してくれるはずだ。
ただたんに、売りたい一心で
自分だけ儲けたい一心で
いつもメルマガを書いているから
刺激的なバカタレなタイトルを付けないと
開封してもらえないんだ。
もともと、刺激的なタイトルを付けるのは
メルマガ広告を打ったときなどに
無理やり開封してもらうための物だったのに
いつの間にかメルマガは刺激的なタイトルを
付けないといけないと勘違いが横行しすぎ。
大きなメルマガに号外広告を頼むだけじゃなくて
メルマガ広告だけで成り立っている
本当の意味の広告メルマガが有るんだ。
福田式みたいな広告ばかり
コピペで載せているメルマガが
最近の人は広告メルマガだと思うだろうけど
かなり以前から広告メルマガの分野があって
7年くらい前なら一万部有れば
広告だけで月に60万くらいに成っていた。
一般からとかまとめて広告を受けてくれるところから
広告をもらったりして載せて発行したら
一部0.1円とかそんな世界だけどね。
情報商材系のメルマガ発行者さんは
知らない人が多いので
そっちの攻略法もそのうち
どこかで発表しようとは思っている。
わたしが主催しているSNS内で
出す可能性が高いかもしれないのであったのだった。
いみふー
まぁそんな広告メルマガで
無理やり開封してもらうために
記号を付けたり刺激的なタイトルを付けたりが
始まったんだ。
自分のメルマガをいつも読んでいただいている
読者さんに毎回刺激的なタイトルをつけて
無理やり開封してもらうようなことは
読者さんにもの凄く失礼だし
読者さんとしても
毎回そんなうっとおしいタイトルのメルマガが
来るのだったらうざくて解除するのは
当たり前だ。
何でももっと読者さんの
立場にたって考えられないのか
不思議でしょうがない。
エモーショナルというのは
相手の感情を思いやることから始まるんだ
読者さんの感情を思いやれないで
自分の感情に共感してもらえるわけが
有ってたまるか
それを大きな勘違いをして
自分の進めたものを買ってもらえなかったからと
「稼いでいるアフィリエイターが
勧めているものを買わないから稼げないんだ」
とか読者さんを罵倒している
脳みその腐ったやつがどこぞのグループに
いるんだよね。
買ってもらえなかったのは
単に自分の勧め方が悪いだけの話なのに
何でもかんでも人のせい┐(´∀`)┌
わたしたちメルマガ発行者は
読んでくれる人の感情を思って
しっかりと読んでもらえるメルマガを
書いていたら刺激的なタイトルを付けたり
記号を付けたりして無理やり開封してもらわなくても
名前だけで開いてもらえるのだから
それを目指して欲しいと切に思う。
ちゃんと相手に読んでもらって
しっかりと伝わる文章を書くのには
いつも言っていることだけどライティングの勉強が
必要だから
一番わかり易くて、すぐにでも使える教材として
http://maburika.com/1/99.html
勉強するのであれば、ここから始めるのが良いと思います。



