3月 30
わたしがどっかーーんというわけ
近所の桜が蕾のまま一週間以上固まっているこの寒さってどうよ。
今朝もあまりの寒さに気分が悪くなった、まぶりか@タバコガすいたいです。
まずは、お知らせ
ブログの方ですが今日の投稿文からはコメントを受け付けません。
「置手紙を必死にまわる時間をそういうアドバイスにむけて
くれたほうがまぷりかさんらしいと思ういますが。」
こんなコメントを頂いてムカついたのが一番の原因だけど
コメント欄へのリンクが元々文字化けしていた、
それは元のWordPresMEから文字コードEUCの部分が残ってしまったから
なんだけど、よくよく見ると化けているところがあっちこっち有る(笑)
今のワードプレスとは文字コードが違うのでなんともならん┐(´-`)┌
置き手紙を必死に回るって決めつけているけど
あなたは必死かもしれないけど
わたしは全然必死じゃないから・・・
寝起きの頭がボーとしてる時に
今までならコーヒー飲みながら漫画を読んだり小説を読んだりしていた
三〇分から一時間を置き手紙を廻っているだけだし
Googleクローム使いやすさ+SSDの反応の速さなら
コーヒー飲みながらボーと出来るから丁度いいウォーミングアップだ。
ってことで時間があれば順次過去記事のコメント欄も凍結していく。
超インパクトブランディングアフィリエイト術をブログ、メルマガ教材なら
今でも一押しだと思っているのだけど
それはなぜかと言うと
オリジナルな情報が最も多く書かれていると言うのが一番の理由。
いつも言っているけど、出まわってしまって
無料レポートの寄せ集めみたいな物だらけなんだけど
まだ、あまり知られていない
人を介してしか伝わらないインテリジェンスな情報が大事なんだ。
それと、この手の教材ではこれだけでしょ
お客さんに喜んでもらって、売った自分も笑顔になるって理念の物は・・・
他のメルマガ系の教材というか商材というか
とにかくあの手この手で必要ない人にもなんとか売って
とにかく沢山売った方が偉いって考えで作られている。
まぐぞう、メルぞうが出来た頃のいくらでも読者が集まった時代は
そんなリストを使い捨てるようなやり方でも良かったのだろうけど
これからは、顧客台帳あるいは見込み客台帳
早い話がお客さんとしてメールアドレスを一人の人に繋がるという
あまりにも当たり前のことを
再認識した商売人じゃないと読者さんから嫌われると思っている。
実際にそんな意見はアチラコチラの掲示板などでは
多く見受けられるように成って来ている。
煽るだけ煽りまくってとにかく売れさえしたら
偉いって考えはいい加減にやめた方が良いと思う。
必要な人に必要な物をしっかりと勧めたら
無理やりな煽りや脅迫をしなくても
ちゃんと売れるのだから
もっと読者さんを大事にして欲しいと思うし
買った人の立場に成って物事を考えて欲しい。
お客さんを大事にしようという理念が有るから
大田さんの教材を一押しにしているんだ。
この前、りん太血管おやびんとも
話したのだけど
2000~3000人ほど読者が増えて
これからだと思っているメルマガの発行が止まって
消えていく人が多い。
私たちが今まで必死で自分の媒体しか見えていなくて
最近になって他のメルマガ発行者さんのことが
見え出したから余計に目につくのだろうけど
読者がある程度増えてこれからだと思っている発行者さんが
売れなくてメルマガをやめてしまう人が
あまりに多い。
読者さんが一〇〇〇人もいたら
ある程度は稼げないと可笑しいのだけど
それが稼げないのはどういう事か・・・
早い話がそんなメルマガの発行の仕方を
してきたから読者さんがだめになってしまっている。
一万部のメルマガであっても
しっかりと読者の入れ替えや
はっきり言ってメルぞうピックアップなどで
読者を補充していないと
毎日毎日繰り返し、特典を大げさにいって売上画像をつけて
煽っていたらどうなるのか目にみえているはずなのに
なぜそれが分からない・・・
それも一つの商材で一週間位繰り返し煽ったと思ったら
また次の商材で、同じことの繰り返し
読者さんをリストと見ていて
いくらでもリストが増えた良き時代の
時代遅れのやり方をやっているから
泣きを見る見ることになる。
もう、いい加減に
売る立場でばかり考えるのはやめて
読者さんや、買ってくれたお客さんの立場にたった
商売として当たり前の方法に行き着きましょう。
だから、どっかーーん
http://maburika.com/l/41.html
訪問頂いたお礼のプレゼントを受け取ってください。
>>特別無料プレゼントはここをクリック<<
特典もてんこ盛りで超お得です。
この記事が役に立ったと思ったら
応援お願いします。
人気ブログランキング 別窓で開きます。
質問ビシバシ受付中です、気楽にメールしてください。
メールフォーム ←クリック
★情報商材 レビュー トップに戻る



